9割の女子がアンダーヘア脱毛済み!?デリケートゾーンにまつわる赤裸々アンケート結果 | NAKED.(ネイキッド)

9割の女子がアンダーヘア脱毛済み!?デリケートゾーンにまつわる赤裸々アンケート結果

アンダーヘアの処理なんて、学校でも教えてもらえないし教科書にも載ってない!!友達とも話題にするのが恥ずかしくて、みんなどうしてるのか悶々と悩んでいる女子は多いのでは!?

これを知ったら安心!悩んでいる時間が勿体無い!この記事を読んだら、今すぐアンダーヘアトークを友達とシェア出来ちゃうかも!?世の中の女子のデリケートゾーン情報を大公開しちゃいます。

INDEX

「パートナーにはアンダーヘアの脱毛をして欲しい?」男女の答えはこんなに違う!

そもそも、アンダーヘアの処理をするのは一体なんのためにするのでしょう。自分のため?パートナーのため?海やプールですれ違う誰かのため?私の経験談を交えながら、こんな時にアンダーヘアの処理をしなくては!!あるあるを考えてみました。

  
・可愛い下着をGET❤いざ履いてみたら・・・ええええ!?下着に収まってなーい!

・夏と言ったら海!!今年は体を絞ったから水着になるのも怖くない❤お気に入りの水着でいざ出陣!と思ったら・・・ええええ!?水着の下からチラリしてるーーーー!

・今日は女子旅❤仲良し女子と一緒に温泉は〜いろ♪・・・え?みんなアンダーヘアはどちらに置いてきたの?私だけワイルド感満載・・・

・気になる男性のボーイズトーク♪「俺さー、女子はない方が良いんだよね。」・・・え???ないって?え?全部??ど、ど、どーいうこと???

・親友「知ってるー?サッカー選手ってみんなナイらしいよー!」・・・え?うそ!?じゃあもしスポーツ選手が自分のパートナーになった時どうすれば??み、みんなそんなに意識しているものなのー??泣。
  

と、いったように皆さんも様々なシーンで、デリケートゾーンの話題が飛び交う瞬間を体験した事があるのではないでしょうか。今回は、あまり聞けないパートナーに対してのアンダーヘア意識を大調査してみました!

気になる《アンケート結果》は以下の通り。

デリケートゾーンの脱毛(処理)はパートナーにして欲しい?(女性)

デリケートゾーンの脱毛(処理)はパートナーにして欲しい?(女性)

【女性の回答】
はい >>> 13.3%
いいえ >>> 53.3%
どちらでもいい >>> 33.3%

【男性の回答】
はい >>> 66.7%
いいえ >>> 33.3%

圧倒的な結果の違いに慌てた女子もいるのではないでしょうか。
このアンケート結果によって女性に比べて男性は、パートナーのデリケートゾーンについて処理やケアをして欲しいとう意識が高いことがハッキリ分かりましたね。

アンケートによるアンダーヘアの人気NO.1は『逆三角形』

男性が女性に対して、アンダーヘアの処理やケアをして欲しいと言うことが分かったところで、一体どのレベルまでケアしているのが正解なの!?そんなお悩みを抱いた貴女のために、更に細かいアンケートを実施。アンダーヘアの形の好み、聞いちゃいました!

男性よりも同性の目線のほうがずっと気になる!という女性のために、女性に人気の形も調査しました。いざ脱毛をする時のために是非ご参考くださいね。

パートナーのアンダーヘアーの形の好みは?

「パートナーのアンダーヘアはどの形が良いか?」の問いに、男性の回答は

1位:逆三角形(トライアングル)>>> 35.7%
2位:スクエア型 >>> 21.4%
2位:ハイジニーナ >>> 21.4%
3位:扇型 >>> 14.3%
3位:その他 >>> 14.3%
4位:逆三角形ミニ >>> 7.1%
4位:Iライン型 >>> 7.1%
4位:ハート形 >>> 7.1%

逆三角形のトライアングル型が一番人気と言う結果になりました。個人的に気になる2位のハイジニーナ(全処理)、意見をヒアリングしちゃいました。

A君「清潔感があって、エッチな感じもするから実はない方が好き」
B君「中途半端にあるぐらいならない方が気持ちがいいんだよね」
C君「見た目的に不自然でセクシーさを感じない」
D君「遊んでいる感じがするから絶対無理」

なるほどですね。ハイジニーナにはまだまだ賛美両論ありますね。

一方、女性の好きなアンダーヘアの形、アンケート回答はこちら↓↓↓

アンダーヘアーはどのカタチにしていますか?

1位:逆三角形(トライアングル) 24.1%
2位:逆三角形ミニ >>> 20.7%
2位:その他 >>> 20.7%
3位:ハイジニーナ >>> 17.2%
4位:Iライン型 >>> 13.8%

女性にも大人気の逆三角形。結果は、男女ともに逆三角形のトライアングル型が1番人気という形になりました。「その他」の多さも気になりますが、やはりハイジニーナも上位にあがってきましたね。形に悩まれている貴女は思い切ってパートナーに聞いちゃいましょう♪自分のために、自分好みになろうとしてくれる女の子を可愛い❤と思わない男子はいないはず!!

アンダーヘアの処理はもう常識!?なんと9割の女性が処理済みという結果に

アンダーヘアのお手入れをしていますか?

こちらのアンケート、実は女性向けアンダーヘアの処理の有無回答。
世代や環境などによっても差はありますが、日本でも9割の女性がアンダーヘアのお手入れを行っているということがわかりました。
アンダーヘアを処理するのは当たり前の時代になっているという証拠ですね。

また、はいと答えた人に「お手入れの方法」を聞いたところ↓↓↓
アンダーヘアーのお手入れ方法は何ですか?

1位:医療脱毛 >>> 39.3%
2位:脱毛サロン >>> 32.1%
3位:カミソリで自己処理 >>> 21.4%
4位:ブラジリアンワックス >>> 14.3%
5位:アンダーヘア専用カミソリで自己処理 >>> 10.7%
6位:その他 >>> 7.1%

最近の脱毛クリニックや脱毛サロンの広告効果でしょうか?安くて安心、痛みの少ない処理が出来る専門サロンにお願いする人が増えているようですね。私も個人的に医療脱毛派でしたので、次項では医療脱毛について詳しくご紹介させていただきたいと思います。

繊細なデリケートゾーンだからこそ?『医療脱毛』が一番人気

医療脱毛とエステサロン脱毛では、一体何が違うのか?医療レーザーで使用している機械と、エステサロンの光脱毛機とでは、周波数の強さが異なります。

まず、脱毛いう行為は、毛根細胞にダメージを与える施述になります。毛根を破壊する事で、毛を生えなくするため、現在の日本では、医師が在籍していないエステサロンで毛根を破壊する行為は医師法で禁止されています。そのため、エステサロンでの脱毛は結果として永久脱毛は極めて難しい行為と言えそうです。

痛みに関してですが、毛根を破壊しているので、やっぱり医療脱毛は痛いです。アンダーヘアを一時的に整えて、気分が変わったら形も変えたいという方には、エステサロンの光脱毛が低価格で痛みも少なくおすすめかもしれませんね。しかし、必要のない毛はしっかり脱毛したい!という貴女には、医療脱毛をおすすめします。

医療脱毛を行っている医療機関は、しっかりと研修を受けた資格保有者が施述を行うので、安心かつ何かあった際にはすぐに医師に診てもらえるとう事がメリットです。

  
【エステサロン脱毛向きな方】
☑出来るだけ低価格で脱毛したい
☑痛みに弱い
☑時間をかけてゆっくりお肌に優しく脱毛したい

  
【医療脱毛向きな方】
☑短時間で早く脱毛を終わらせたい
☑なにか肌へのトラブルあった時に医師へ相談したい
☑痛くてもしっかり毛を無くしたい

ご自身に合った無理のない脱毛方法を見つけましょうね!

痛みに弱い人も安心!最新の医療脱毛はこんなにスゴイ♡

テレビCMや電車広告、毎日どこかで見かける脱毛クリニック、メディカルPRプランナーでもある、私の個人的主観による御三家はこちら!

  
・レジーナクリニック
https://reginaclinic.jp/

  
・リゼクリニック
https://www.rizeclinic.com/

  
・アリシアクリニック
https://www.aletheia-clinic.com/

レジーナクリニックは、キャンセル料、剃毛料、アフターケアクリーム、治療薬、テスト照射が全て無料で、スピーディな脱毛が可能といえます。

またリゼクリニックは、キャンセル料、剃毛料、再診料・処置料、照射漏れへの再照射
が全て無料で、麻酔やテスト照射も相談できるというのがメリット。

アリシアクリニックは、当日キャンセル料、肌トラブル時の診察料、施術後の炎症止め軟膏、テスト照射が全て無料で、月額プランがあるのが人気の理由です。

エステサロン並み、もしくは越え!?かなりのサービスと低価格で競っているイメージですね。医療機関の場合は、痛みを和らげるために肌の表面麻酔クリームを塗ってくれるクリニックもあります。有料の可能性が高いですが、痛みに弱いけど医療脱毛でしっかり脱毛したい方は、医療機関にご相談してみてくださいね。

今回は、アンダーヘアの最新赤裸々情報をお届けしました。形もケア方法も参考になりましたでしょうか?アンダーヘアを整えるのは当たり前の時代になってきましたが、お金も時間もかかる場合もありますので、間違った情報に惑わされないでご自身に合った方法で、楽しみながら美しくなってくださいね❤

西脇ひとみ

西脇ひとみ

ライター
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メディカルPRプランナーとして、医療に特化したブランディング・PR・キャスティング会社を経営。化粧品ブランドのディレクター、アパレルブランドのPRを経験し、医療業界へ。医療こそ、正しい知識や情報の重要性があると感じ、医療のブランディング・PRに着目する。世の中のヘルス・ビューティリテラシーを向上するために、正しく医療と美容の情報を配信していきたいと考えている。
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